患者さんのケーススタディー

皆さんこんにちは、K-ichi六本木院のカワミツです。
今日は患者さんのケーススタディーをお伝えして行きます。
M.H.さんは当初腰と首の痛みがありました。そしてそろそろ子供が欲しいということでしたが、子宮筋腫が7センチもあり妊娠するのが難しい状況にありました。
話を聞くと外国人を相手にお仕事をされているとの事で、特に英語を使った話が多く英会話に通っていますがよくこういう場面ではどう英語で表現したら良いのか迷っているとの事で、毎回施術の合間に仕事で英語の言い方が分からなくて困った事を話してもらいました。
そして僕なりの見解で、恐らくこういう表現になるかと言うことを伝え施術の半分ぐらいは英語表現の仕方で盛り上がっていました。
さて、本題のM.H.さんのお身体ですがもちろん首と腰は割と早く良くなりました。そこで次は悩んでいる子宮筋腫をどうにかしようと言う事で施術に取り組みました。
そして2ヶ月ほど経って病院で検査を受けたところ、なんと「子宮筋腫がエコーで確認出来ないほどになりました。」というコメントを頂きました。
当院で施術を受けて良かった所の質問に対して、「症状を細かく診てくれると思います。」というコメントを頂きました。
あとは、本人の直筆を観てください!!
 
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